2007年01月08日

CDジャケット第3弾

CDジャケット第3弾です。
またまた気になってしまいました。
同じようなアングルだとどうしても並べて比べて見てしまうのが私の悪いクセ!?
あ、演奏云々ではなく、ぱっとみた印象のみでの判断ですので、
そこはご理解ください。


超絶ヴァイオリン

五嶋龍


ちなみに左のヴァイオリニストは、“リー・チャンユン”さんといって、中国の方です。
映画「北京ヴァイオリン」の演奏(録音)をしていた方で日本でも有名ですね。
「11歳でヴィエニャフスキ国際コンクールの青少年部門に優勝」という輝かしい経歴の持ち主です。

右は言わずとしれた五嶋龍さんです。



↓北京ヴァイオリンについてはこちらをクリック↓
北京ヴァイオリン


posted by なつみ at 17:53| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ヴァイオリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月27日

コインロッカーの使い方

 フルート奏者の山形由美さん(46)がJR東京駅のロッカーに預けたフルート2本(1200万円相当)を盗まれていたことが分かった。


おそらく多くの人が、「えー!」と思ったのではないでしょうか。
で、みなさんは自分の愛器をコインロッカーに放置しますか?
私の感覚だと、「盗まれてもしかたないんじゃ?」と思ってしまいますが。
といいつつも、昔と違って、今は縦にすればヴァイオリンも収納できる大きいコインロッカーもあって、そういえば、1度くらいは使ったことがあるような気もしなくもないですが、かなりの覚悟と勇気がいったように思います。

山形さんの話だと、「友達には“億”のするヴァイオリンを預けてる人もいて、安心して使っていた」らしい。

だってだって、無人であれ、有人であれ、荷物を預ける時って、ホテルの金庫でもないかぎり、「貴重品はお持ちください」っていうのが常識でしょ?
違うのかなー。
だって、車から降りるときだって、いつ荒らされるかわからないし、持ち歩くでしょ?

うーん。
高価な楽器をお持ちの方々の常識はわかりません。はい。


で、余談ですが、
「諏訪内晶子、結婚していた」という見出しが。
(これって、ビッグニュースなんですね。私にとってはあまり関係ないですが。やはり美人の結婚は話題性がある?)
別居だそうですが、女性ヴァイオリニストが34で結婚できるのって、早いですね。よかったよかった。そしてお相手はお決まりのお医者様。
お幸せに☆

そうそう、山形由美さんもそうですけど、演奏家もニュースに名前が出ると、ばっちり年齢も公表されるんですね。
なんか、どきっとします。
posted by なつみ at 03:20| 埼玉 ☁| Comment(4) | TrackBack(1) | ヴァイオリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月09日

今日CDショップで思ったこと。

CDジャケットネタ第2弾。
今日、CDショップで何気なく陳列棚を眺めて、
おもわず思ってしまったこと。

祈り

アナスタシア

あなたなら、どちらのCDに手が伸びますか?
posted by なつみ at 22:19| 埼玉 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ヴァイオリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月18日

おもしろい?!CDジャケット

たまにはヴァイオリン(音楽)ネタを書きます。

さて、みなさんはCDを買うとき、何を基準に買いますか?
作曲家?演奏家?指揮者?それとも・・・?
お目当てのCDがあるときはともかくとして、
例えば、聴きたい曲が録音されたCDが2枚あったとして、どちらかを選ばなければならないとしたら、どうやって選びますか?

おそらく、ここで大きく影響するのが、CDジャケットではないかと。
ということで、(どういうこと?)私はよくCD屋さんに行きますが、その中でも、
「お〜っ!」
と人目をひきつけるCDジャケットをご紹介します。

まず、ヴァイオリニスト。
右の「今聴いているCD」の中から。
一番上のオイストラフ。姿勢がいいですね。でも実は3/4の楽器を使っているのでは?という疑惑あり。(体が大きく、楽器が非常に小さく見えるため)
次の後藤龍くん。さすが、「魅せる」ことを意識しています。
(本当に上手なのですが、)とってもうまそうに見えます。

次に、「魅せる」といえばこの人を忘れてはいけません。

嵐が丘
インティンクト

川井郁子さんです。この方のCDジャケットはすべて美しい。これだけではありません。
彼女の妖艶さにまいってしまった方は、ぜひ、他のCDもチェックしてください。



Maria
ロマンス

奥村愛さん。よく楽器店、音楽教室にはおおきなポスターが張ってあることが多いので、知っている方も多いでしょう。
とにかくかわいい。そして、彼女の出しているCDのほとんど(全部?)が彼女の顔のアップです。天は二物を与えてしまいました。うらやましいかぎりです。

顔といえばこの人・・・。
watashi

うーん。。これを買うなら、愛ちゃんを買うかな。やっぱりかわいい人にはかないません。

いつの間にか日本人の顔シリーズになっていました。
ほんとはもっと違うことを書くはずだったのにー。
なので、続きはまた次回♪
posted by なつみ at 15:21| 埼玉 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | ヴァイオリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月19日

ジョシュア・ベル

18日(日)
NHK教育 芸術劇場
ベートーヴェンコンチェルト

<感想>
まず、音が美しい
久々に“ソリスト”の音を聴いたような気がした。
体と楽器と心が一体となって音にのりうつっているようだった。
オケのオルフェウス室内管弦楽団は、
やはり素晴らしい演奏。
でも、ベートーヴェンだけに少々熱くなりすぎたか?

ボウイングは・・・
美しい・・・       さらに かっこいい・・・。
左手は・・・
指が長くて白くてとてもキレイ♪

が・・・、
弾いている姿は・・・

いやらしい・・・、
          そして   なまめかしい・・・。
どこからみても・・・
                 ナルシスト。
足は常に“屈伸運動”(これは好き)。

弾いている顔は・・・

ルーク・スカイウォーカー(マーク・ハミル)・・・  笑


ぜひ生で聴いて(見て)みたい演奏家の一人であることには間違いない。
ただ、だんなが彼の動きを真似して弾くことのないように祈る・・・。
posted by なつみ at 00:00| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ヴァイオリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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