2006年01月13日

13日の金曜日−悪夢−

今朝、夢を見た。
とてもリアルな夢だった。


広場のベンチに座っていたら、目の前に飛行機が墜落した。
墜落する前にその飛行機は低空飛行で目の前を飛んでいき、
あれ、おかしいぞ?と思っていると、頭上から降ってくるという感じだった。
飛行機の色は青かった。
飛行機が落ちてくるのがわかり、周りの人たちもいっせいに逃げ出したが、
あっという間に爆風でふきとばされた。
吹き飛ばされながら、
「死ぬのだろうか?できれば死にたくない」
などと思っていた。
そこからの記憶がなくなり、翌朝、私は病院のベッドで目を覚ます。
病室は広く、周りは飛行機事故の患者だらけ。
体中のすりきず。体中の痛み。
なぜか携帯をにぎっていた私は両親に電話をかける。

そこからなぜか実家の家にいるのだが、
いろいろなことが交錯しあっていて文章にはかきずらい。
ただ、兄は死んだらしいということを、身元不明の写真から推測できた。


このあたりで目を覚ました。
目を覚まして携帯の画面を見ると、1月13日(金)。。。
あー、最悪な日に最悪な夢を見たものだ。
あまりの迫力満点の夢で、しばらく起き上がることができなかった。
久しぶりの悪夢だ。
もうこんな夢は二度とみたくない。
posted by なつみ at 17:23| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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