2005年09月19日

ジョシュア・ベル

18日(日)
NHK教育 芸術劇場
ベートーヴェンコンチェルト

<感想>
まず、音が美しい
久々に“ソリスト”の音を聴いたような気がした。
体と楽器と心が一体となって音にのりうつっているようだった。
オケのオルフェウス室内管弦楽団は、
やはり素晴らしい演奏。
でも、ベートーヴェンだけに少々熱くなりすぎたか?

ボウイングは・・・
美しい・・・       さらに かっこいい・・・。
左手は・・・
指が長くて白くてとてもキレイ♪

が・・・、
弾いている姿は・・・

いやらしい・・・、
          そして   なまめかしい・・・。
どこからみても・・・
                 ナルシスト。
足は常に“屈伸運動”(これは好き)。

弾いている顔は・・・

ルーク・スカイウォーカー(マーク・ハミル)・・・  笑


ぜひ生で聴いて(見て)みたい演奏家の一人であることには間違いない。
ただ、だんなが彼の動きを真似して弾くことのないように祈る・・・。
posted by なつみ at 00:00| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ヴァイオリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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