ものすごくショックでした。
なぜなら、荒川沖駅は、大学時代、ヴァイオリンの師宅の最寄りの駅で、夏休み等長期の休みのときなどは、それはもう何度となく通った駅なのです。
改札を出て、あのコンコースを通り、バスの時間まであの長崎屋で時間をつぶす・・・それがいつものことでした。
殺された人がいた場所は、ちょうどバスを待つあたり。
ホントに恐ろしいです。
警察に非難の声があがっていますが、
茨城の警察は大学当時から信用できません。
茨城の警察ならやっぱりね、と思ってしまいました。
大学時代、鞄をぬすまれたり、違法駐車の迷惑にあったり、家のアパートの前で車暴走して怖い思いをしたり、その他いっぱいありますが、110番しても来てもくれない、調書をとる態度も上から目線、被害にあった人に対して心配りが一切無い。
その不審感は今もかわりません。
今埼玉にいて、私の車が荒らされたかもしれず、交番に届けをだしにいったら、駐車場まできてくれて、被害の状況をしっかり見てくれて、指紋の検出までしてくれました。感動しました。警察でも全然違うんですね。
茨城警察、しっかりしてください・・・。








